学力を測るだけでなく学力を伸ばす

第一志望校合格に必要なことは何でしょうか?

それは、現時点での合格可能性を知ること、そして入試本番で合格を確実に手にするレベルまで
学力を高めるために十分な学習計画を立案することです。
東進模試では、志望校の合格可能性を総合評価により判定を提供しています。
そして詳細な成績表に記載された詳細な学力分析をもとに、
今後の合格設計図を作成し実行していけば、君の学力、そして合格可能性は飛躍的に高まります。

東進模試の特長

入試本番を想定した総合評価を実施

東進は、「共通テスト本番レベル模試」の得点データ、合格実績データや入試開示情報から推定し、総合評価を実施。 「共通テスト本番レベル模試」を単独で受験した場合でも、より正確な志望校判定がわかります。もちろん従来通りの「共通テスト本番レベル模試」と二次試験型模試との総合評価も実施します。

常に入試『本番レベル』で絶対評価を実施

東進模試は、毎回、実際の入試と同じレベル・形式・試験範囲で実施される『本番レベル』模試。相対評価に加えて絶対評価を行うことで、志望校のレベルとの学力の差や、学力の伸びを点数で把握できます。 さらに、厳正実施にこだわる東進模試では、原則として決められた実施日以外の受験はできません。まさに、入試本番さながらの緊張感あふれる真剣勝負を体験できます。

単元ジャンル別学力分析で学習の優先順位をつけられる

全科目の全設問について、どの単元ジャンルからの出題なのか、受験者全体の正答率が記載された資料を提供します。 これにより、受験者全体が正解しているにもかかわらず間違えた問題が、特に対策すべき分野だということが一目瞭然でわかります。 詳細な資料をもとに、君だけの志望校合格のための学習計画を立てて実行していきましょう。

詳細な成績表を最短6日でスピード返却

学習の成果を項目別にわかりやすく表示した成績表を、最短で実施6日後に『スピード返却』(予定)。模試を受けるだけで終わることなく、次の目標に向けた学習に、いち早く取り組むことができます。

受験生対象

東大二次試験と同じレベル・ボリューム

東大本番レベル模試

次回の実施日 10/16(日)申込締切:10/11(火) 一般生受験料:6,600円(税込)

阪大二次試験と同じレベル・ボリューム

阪大本番レベル模試

次回の実施日 10/23(日)申込締切:10/18(火) 一般生受験料:6,600円(税込)

名大二次試験と同じレベル・ボリューム

名大本番レベル模試

次回の実施日 10/23(日)申込締切:10/18(火) 一般生受験料:6,600円(税込)

北大二次試験と同じレベル・ボリューム

北大本番レベル模試

次回の実施日 10/23(日) 申込締切:10/18(火) 一般生受験料:6,600円(税込)

広島大二次試験と同じレベル・ボリューム

広島大本番レベル模試

次回の実施日 11/3(木・祝) 申込締切:10/28(金) 一般生受験料:6,600円(税込)

千葉大二次試験と同じレベル・ボリューム

千葉大本番レベル模試

次回の実施日 11/3(木・祝) 申込締切:10/28(金) 一般生受験料:6,600円(税込)

早慶上理・難関国公立大入試で求められる論理力・応用力を測定

早慶上理・難関国公立大模試

次回の実施日 11/20(日) 申込締切:11/15(火) 一般生受験料:6,000円(税込)

全国の有名国公立・私立大入試で求められる記述力・判断力を測定

全国有名国公私大模試

次回の実施日 11/20(日) 申込締切:11/15(火) 一般生受験料:6,000円(税込)

京大二次試験と同じレベル・ボリューム

京大本番レベル模試

次回の実施日 2023/1/21(土)・1/22(日) 申込締切:2023/1/16(月) 一般生受験料:6,600円(税込)

高1生/高2生対象

全学年対象

全国1,100以上の会場で高校生が一斉に受験

全国統一高校生テスト

次回の実施日11月6日(日)※申込締切:11/3(木)

君の実力を大幅に伸ばす“魔法の杖”

大学合格基礎力判定テスト

次回の実施日 12/4(日) 申込締切:11/29(火) 一般生受験費用:6,200円(税込)

共通テスト本番と同じレベル・ボリューム・試験時間

共通テスト本番レベル模試

次回の実施日 12/11(日) 申込締切:12/6(火) 一般生受験料:5,500円(税込)