TOSHIN SYSTEM

東進学習システム

合格設計図

志望校までのロードマップを設計

合格設計図とは、「学力診断テスト」の結果、ならびにご来校の折にヒアリングさせていただいた内容を元に生徒の志望校に合格するまでの道筋を描き出したものです。プログラム作成にあたり、東進衛星予備校の卒業生から、志望校大学合格者のみを抽出し、 その学習履歴データをもとに、現在の学力と生活時間を考慮して、合格者と同じ道をたどる実現可能なプランとして立案します

高速学習

1年分の講座を最短2週間で集中的に学習

高速学習とは、通常1年間かけて受ける講座を最短2週間から3ヶ月ぐらいで集中的に学習できる東進独自の受講システムです。
「今の成績で入試までに志望校に合格できるような力がつくのだろうか?」と不安に思っている人も多いのではないでしょうか。しかし1年では手の届かない志望校でも、1年分の勉強が短期間でできたとしたら、合格できそうな気がしませんか?
入試までの限られた時間を最大限有効に活用して、君を志望校合格にぐんと近づけます。

スモールステップ学習

細かなレベル設定で確実に志望校合格へ

志望校合格に必要なのは、「自分のわかるところから始められ、入試までに確実に志望校合格に到達できる」カリキュラム。
東進衛星予備校では、中学復習レベルから、東大合格レベルまで講座をきめ細やかに設定。いきなり高い階段を登ろうとしても、途中で挫折してしまいますが、小さな階段を一つ上がるのは、そう難しいことではありません。

毎日授業を受けられる集中速習

1.5倍速の映像学習で効率的に学習

従来の予備校は、毎週1回の授業で、第2講は第1講の1週間後、第3講は2週間後・・・と続きます。しかし、東進なら、今日は第1講、明日は第2講・・・と、1年分の授業を最短2週間から1ヵ月程度で集中して受講・修了することができます。毎日受講する学習スタイルは、いつの間にか受験勉強を習慣化することが可能です。

確認・講座修了テスト

修了判定テストで確実に学習内容を習得

東進衛星予備校では、授業終了後に毎回確認テストを実施してその講座の学習内容の理解を確認します。さらに1講座が終了するごとに、学習内容の総合的な理解を確認するための講座修了判定テストを行います。これによって、わからないまま次の講座に進んでしまうことなく、確実に学習内容を習得することができます。

自宅で授業が受けられる

東進生専用ページからPCやスマホで学習

東進ドットコム上には、東進生専用の「東進学力POS」のページがあります。ここからログインすると、「高速基礎マスター講座」を受講することができます。
また、自宅で授業が受けられるt-PODシステムのページもあり、「確認テスト」や「講座修了判定テスト」も校舎と同様に受験できます。