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高0生数学特待制度

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高0生数学特待制度概要

対象
中3生、中2生のうち、成績基準を満たす意欲ある生徒
特待内容
①数学通期講座(90分授業×20回ほか)(通常75,600円~)→ 無料
高1で数Ⅲまで修了します。そのために必要な通期講座の受講料は、すべて無料です。
②高速基礎マスター講座「数学計算演習」(通常75,600円)→ 無料
③入学金(通常32,400円)→ 10,800円
④担任指導費・模試費(通常最大計43,200円→ 無料
成績基準
1) 通知表(通信簿)の直近の評価で数学が5段階評価の「5」であること
2)「 全国統一中学生テスト」もしくはその他模試にて、成績優秀であること
中高一貫校に通っている場合、個別にご相談に応じます。
お気軽に校舎にお問い合わせください。
申込方法
成績基準を満たすことを証明する書類を、裏面の校舎にお持ちください。
※事前にお電話でご予約いただくと、校舎でお待たせせずにご案内が可能です。

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新事実!大学入試で差がつくのは数学。

東大、難関国立では数学が合否を分ける

東進における学力と合否の関係を調べた調査で、新たな事実がわかってきました。下の図表をご覧ください。東大入試(理系)において、合格者と不合格者の得点差が最も大きいのは「数学」でした。東大文系や難関国立などにおいても、同様の傾向が見られます。
高校数学にはⅠ・A、Ⅱ・B、Ⅲがあり、理系で見ると東大をはじめとする旧七帝大ほど数Ⅲの出題が多くなります。また、数Ⅲのない文系では、難関大ほどⅡ・Bの出題が多い傾向があります。Ⅰ→Ⅱ→Ⅲにはつながりがあり、難関大ほど発展的な内容が出題され、十分な準備や学習が必要であることがわかります。

入試改革で思考力を問う問題も増える?

2020年度からの大学入試改革。新たに実施予定の「大学入学希望者学力評価テスト(仮称)」では、「知識・技能」に加え「思考力・判断力・表現力」を中心に評価するため、記述式の問題や知識の有無では解答できない思考力を評価する出題が検討されています。また、大学ごとの入試においても、思考量を試すタイプの入試がAO入試などで登場しています。

過去問を徹底的に攻略し、入試本番で得点をとる力を身に付ける!

過去の東進生の学習内容と点数の関係から、数学力を伸ばすには「概念理解」と「計算演習」の両方が重要であることがわかっています。単なる公式暗記ではなく、本質から内容を理解すること。十分な計算演習によって、答えを導き出せるようにすること。どちらか一方に偏らず、両方を進める学習を心がけましょう。

前倒し学習のポイントとは?そのメリットと注意点。

東大入試で中高一貫校が成果を上げている理由

難関大合格のためには、これまでに身につけた学力をもとに、入試本番で最大限に発揮できる合格答案作成術を身につけることが必要です。
東進の志望校対策特別講座(「記述型答案練習講座」「大学対策講座」「大学別演習講座」)は、基礎学力がほぼ完成している受験生を対象とした、東進だけの特別講座。問題を解くプロセスを実際に体験することで、入試問題を解くための基本的な考え方と、持てる力を最大限に発揮して合格点を取るための解法を確実に身につけていきます。

注意しよう! 前倒し学習の注意点

難関大合格のためには、これまでに身につけた学力をもとに、入試本番で最大限に発揮できる合格答案作成術を身につけることが必要です。
東進の志望校対策特別講座(「記述型答案練習講座」「大学対策講座」「大学別演習講座」)は、基礎学力がほぼ完成している受験生を対象とした、東進だけの特別講座。問題を解くプロセスを実際に体験することで、入試問題を解くための基本的な考え方と、持てる力を最大限に発揮して合格点を取るための解法を確実に身につけていきます。

成果を上げる前倒し学習のポイント

前倒し学習で成果を上げるポイントは何でしょうか?ひとつは、丁寧に学ぶために「勉強時間を増やす」こと。とはいえ、学校や部活がある中で時間を無限に増やすことはできません。そこで、次のポイントも重要になります。それは「もっと早く始める」こと。高1からではなく中3から始めた方が、前倒し学習を無理なく成功させることができるのです。

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