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難関大合格のための学力と「次代のリーダー」としての資質を高める高1トップレベル記述模試

高1トップレベル記述模試実施日

2011年6月12日(日)

高1トップレベル記述模試3つの特長

その1難関大入試に対応できる記述力の養成と確認

高1トップレベル記述模試では、難関国公立大、難関私大の入試で求められる記述力を測定します。早い段階から、思考力と発想力が必要とされる問題に取り組むことで、合格までのロードマップが明確になります。中高一貫の進学校に在籍する新高2生や、高校で上位の成績を修めている新高2生におすすめです。

その2論理的な思考力と柔軟な発想力・表現力を養成

入試本番では、基礎力はもちろん応用力が大切です。高1トップレベル記述模試では、論理的な思考力と柔軟な発想力・表現力を養成します。これらは暗記のみの学習や、難問ばかりを解く学習を続けても身につきません。良問を解きながら、知識を運用し問題の意図を読み解く訓練ができる問題構成になっています。

その3試験実施から12日後の成績表スピード返却!

従来の模試では、試験後から成績表返却まで3週間から1ヵ月もかかり、忘れた頃に返ってくるというのが現状。東進の「高1トップレベル記述模試」では、記述形式の模試でありながら、試験実施12日後という成績表のスピード返却を実現。目標達成までの具体的かつ的確な学習計画を素早く立てることができます。

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