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東大二次試験で求められる
発想力・記述力・論述力を総点検

東大本番
レベル模試

2017年6月11日(日) 2017年8月20日(日) 2017年10月8日(日) 2018年1月20日(土)/21日(日) 終了いたしました

お申し込み

※ 申込締切は実施日の前週の水曜日

特長1

東大二次(前期)
シミュレーション

東大前期試験本番と同じ出題範囲で
本番同様の真剣勝負

東進の「東大本番レベル模試」は、東大前期試験と同じ出題形式・同じレベルの「本番レベル模試」です。毎回東大前期試験本番と同じ出題範囲で、本番同様の真剣勝負が実現。模試での実戦を通して、学力を飛躍的に向上させることが可能です。解答用紙も本番で使用されるものに、どの模試よりも近く、まさに“東大二次シミュレーション”の模試です。

特長2

センター試験本番レベル模試とのドッキング判定

東大合格に必要な学力と現在の学力との差を
具体的な点数で明示

「東大本番レベル模試」は、東大合格に必要な学力と現在の学力との差を、具体的な点数で明示します。さらに、「センター試験本番レベル模試」とのドッキング判定により、現在位置を正確に把握。本番同様の総合判定を実施します。連続受験によって前回からの伸びを確認して、勉強法や学習計画の成果を検証すれば、勉強の質をより高めることが可能です。

特長3

スピード返却

試験実施から10日後の成績表スピード返却

従来の模試では、試験実施から成績表返却まで3週間から1カ月もかかり、忘れた頃に返ってくるというのが現状。東進の「東大本番レベル模試」では、記述形式の模試でありながら、試験実施10日後という答案・成績表のスピード返却を実現。目標達成までの具体的かつ的確な学習計画を素早く立てることができます。

東大受験指導の
エキスパート講師陣による
解説授業(無料)

成績表スピード返却とともに、模試の復習を助けるのが、東進だけの「合格指導解説授業」(英・国・数)。この解説授業の大きな特長は、受験結果のデータを元に作られていることです。東大入試を知り尽くした東進の実力講師陣が、受験者が陥りがちなミスや、今後の勉強の進め方などをわかりやすく説明します。「東大本番レベル模試」の受験者なら誰でも受講できるので、大いに活用して実力アップにつなげましょう。

お申し込み

※ 申込締切は実施日の前週の水曜日
受験科目
教科 科目 試験時間 配点
文科
国語 国語総合、国語表現、現代文B、古典B 150分 120点
数学 数学I、数学II、数学A(全範囲)、数学B(数列、ベクトル) 100分 80点
地理・歴史 日本史B、世界史B、地理Bより2科目選択 150分 120点
英語 コミュニケーション英語I、コミュニケーション英語II、コミュニケーション英語Ⅲ
※英語試験の一部分に聞き取り問題を含む(30分程度)
120分 120点
理科
国語 国語総合・国語表現 100分 80点
数学 数学I、数学II、数学Ⅲ、数学A(全範囲)、数学B(数列、ベクトル) 150分 120点
理科 物理基礎・物理、化学基礎・化学、生物基礎・生物、地学基礎・地学 より2科目選択 150分 120点
英語 コミュニケーション英語I、コミュニケーション英語II、コミュニケーション英語Ⅲ
※英語試験の一部分に聞き取り問題を含む(30分程度)
120分 120点

※受験料4,536円(税込)インターネットまたは校舎窓口でお申込みいただいた場合

時間割例
文科 理科
国語 9:00-11:30 国語 9:00-10:40
数学 11:50-13:30 数学 11:00-13:30
昼休み 13:30-14:10 昼休み 13:30-14:10
個人マスター記入 14:10-14:30 個人マスター記入 14:10-14:30
地理歴史 14:30-17:00 理科 14:30-17:00
英語 17:20-19:20 英語 17:20-19:20

お申し込み

※ 申込締切は実施日の前週の水曜日

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