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阪大二次試験と同じレベル・
ボリューム

阪大本番
レベル模試

2017年6月18日(日) 2017年11月5日(日) 終了いたしました

お申し込み

※ 申込締切は実施日の前週の水曜日

特長1

阪大二次シミュレーション

阪大大二次試験と
同じ出題形式・同じレベルの問題

東進の阪大本番レベル模試は、阪大前期試験と同じ出題形式、同じレベルの「本番レベル模試」です。阪大前期試験と同じ出題範囲だから、本番同様の真剣勝負が実現。模試での実戦を通して、学力を飛躍的に向上させることが可能となります。まさに“阪大二次(前期)シミュレーション”の模試です。

特長2

センター試験本番レベル模試とドッキング判定

阪大合格に必要な学力と現在の学力との差を
具体的な点数で明示

阪大本番レベル模試は、阪大合格に必要な学力と現在の学力との差を、具体的な点数で明示します。さらに、センター試験本番レベル模試とのドッキング判定により、現在の位置を正確に把握。本番同様の総合判定を実施します。本番レベルの問題に挑戦し、これまでの学習法や学習計画の成果を検証すれば、入試本番までの学習の質をより高めることが可能です。

特長3

スピード返却

試験実施から11日後の成績表スピード返却

従来の模試では、試験実施から成績表返却まで3週間から1カ月もかかり、忘れたころに返ってくるというのが現状。東進の阪大本番レベル模試では、記述形式の模試でありながら、試験実施11日後という答案・成績表のスピード返却を実現。目標達成までの具体的かつ的確な学習計画を素早く立てることができます。

受験科目

教科 科目 試験時間
文系
英語 英語I・II、リーディング、ライティング、 オーラルコミュニケーションI・II(外国語学部のみ) (注1)
数学・地理歴史 数学I・数学II・数学A(全範囲)・数学B(数列、ベクトル)、世界史B、日本史B、地理B より1科目選択
※人間科学部・法学部・経済学部は数学必須、外国語学部は数学・世界史Bから1 科目選択
90分
国語 国語総合・国語表現I
※漢文は文学部のみ出題
90分
[文学部は120分]
理系
英語 英語I・英語II・リーディング・ライティング 90分
数学 数学I・数学II・数学III・数学A(全範囲)・数学B(数列、ベクトル)・数学C(行列とその応用、式と曲線)
※医学部保健学科看護学専攻は数I・数A(全範囲)・数II・数B(数列・ベクトル) 90分
150分
理科 物理基礎・物理、化学基礎・化学、生物基礎・生物より2科目選択
※理学部生物科学科生命理学コースは物理、化学必須
※理学部物理学科、工学部、基礎工学部は物理、化学必須
※医学部保健学科看護学専攻は1科目選択 75分
150分

(注1)文系の英語の試験時間は人間科学部・法学部・経済学部 90分、 文学部 105分、外国語学部 120分です。

時間割例

文系 理系
  文学部 文学部以外
数学・地理歴史 9:00-10:30 9:00-10:30 数学 9:00-11:30
国語 10:45-12:45 10:45-12:15 個人マスター記入 11:35-11:55
個人マスター記入 12:50-13:10 12:20-12:40 昼休み 11:55-12:45
昼休み 13:10-14:00 12:40-13:30 英語 12:45-14:15
英語(注2) 14:00-15:45 13:30-15:00 理科 14:30-17:00

※【文系】(注2)外国語学部は13:30~15:30[120分]
※【理系】医学部保健学科看護学専攻は数学10:00~11:30[90分] 理科14:30~15:45[75分]

お申し込み

※ 申込締切は実施日の前週の水曜日

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