ティエラコム・東進衛星予備校は、西日本を中心に北海道、富山、石川、福井、愛知、岐阜、大阪、兵庫、山口、福岡、熊本、長崎に校舎を持つ大学受験の予備校です。

最新の入試を知る。今の自分を知る。それが難関大合格の道を拓く。 センター試験同日体験受験

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「センター試験同日体験受験」とは…

受験生が解いたセンター試験と「同じ日」に「同じ問題」にチャレンジ

大学入試センター試験当日に、受験生とまったく同じ問題に挑戦する。それが、センター試験同日体験受験。最新の大学入試を知り、現在の自分の実力を客観的に知る絶好のチャンスです。本番そのものの試験だから、真剣勝負で学力もアップ。自分の学力をはかる「学力のものさし」として活用してください。

合格した先輩の成績データと比較分析。
君は今の成績で志望校に合格できるか?

過去の受験生の成績データをもとに、今の成績で君が受験勉強を続けた場合に、志望校の合格ラインに到達できるかどうかを明らかにします。成績のデータベースと担任の指導ノウハウにより、君がこれから何をすべきか、明確にアドバイスします。

5つのポイントで、君の受験勉強を全力応援!

成績表スピード返却

詳細な成績表を元に最終目標達成までの具体的かつ的確な学習計画を素早く立てることができます。

※実際に返却する成績表とは異なる場合があります。

受験料無料

大学入試と同じ日に同じ問題に挑戦できるチャンスは、1年に1度だけ。本番同様の真剣勝負を体感して、夢と志望校合格のために一歩を踏み出してほしい。そのような思いから、新高3生・新高2生を無料招待します。

絶対評価

合格した先輩の得点推移と競争できる!

「センター試験同日体験受験」は、目標得点に対する到達度で「絶対評価」を行います。どの分野であと何点取れば合格できるのかを具体的な点数で把握できます。

合格した先輩の成績分布から自分の学力が見える!

昨年同時期の合格者の成績分布と自分の成績を比較することで、これから合格までに必要な学習量を把握でき、今後の学習計画に役立ちます。

対策すべき具体的な学習優先順位がわかる!

教科別に、全国平均点・合格ラインとどれくらいの差があるかが一目瞭然。苦手をなくすために、優先すべき学習順位がわかります。

大問別の学習到達度がわかる!

単元別にも、こまかく学習到達度がわかり、きめ細かな弱点対策が可能。

無料解説授業

無料解説授業

試験の疑問点をすべて解決できる「解説授業」を無料で実施。間違えた箇所はもちろん、解けた問題ももう一度徹底復習することで、本番で確実に解けるようになります。

個別「合格設計図」提案

個別「合格設計図」提案

東進模試の結果をもとに、第一志望合格のために今から何をすべきかが明らかになる「合格設計図」を提案。具体的かつ君に最適なアドバイスを行います。

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その1

東京大学 理科二類合格

模試をたくさん受けて、失敗を意識的に防いだ。
米原 大雅くん【慶進高校卒業】

僕が東進で勉強する中で大変役に立ったのは模試です。本番を想定して取り組むことで、本番で起こりうる失敗を見つけることができます。 また、一度失敗したことは、次の模試でも本番でも覚えていることが多く、失敗を意識的に防ぐことができます。 僕は東進のセンター試験本番レベル模試、東大本番レベル模試を最大限に活用しました。

岐阜大学 医学部医学科合格

模試で実力を高め、他の生徒より1歩先にいけた。
宇野 雄登くん【大垣北高校卒業】

高1の4月から東進を始め、有名な講師陣によるわかりやすい授業で、高校の学習や大学受験への対策を効率的に進めることができました。 特に、東進は高1からセンター試験本番レベル模試があり、実際のセンター試験と同じ傾向・難易度の模試で高1の段階から実力を高めていくことができたため、高3でセンター演習を始めたとき、他の生徒より1歩先をいくことができました。

高2生

続けて受けよう!

1年後に迫った大学受験のスタートを切る絶好の機会

センター試験本番1年前の今から受験勉強を開始した受験生と、高3になってから受験勉強を開始した受験生では、17.2点の得点差があることがわかっています。大切なのは、センター試験を知り、一日でも早く受験勉強のスタートを切ること。また、センター試験を受験することは、出題傾向を把握できるだけでなく、センター試験本番の対策にもつながることになります。

高1生

早期に大学受験の本番レベルを知るビッグチャンス

センター試験は教科書レベルの良問が中心です。高1生の君も今から受験することで、学校で学習した内容の理解を深めることが可能。習った範囲から確実にセンター試験レベルに引き上げることで、学習を効果的に進めることができます。

実施概要

日程
2018年1月13日(土)・14日(日)
対象
高2生・高1生
返却・配布資料
個人成績表…試験実施7日後より返却開始
合格指導解説
授業
受講方法…校舎受講
受験校舎にてお申し込みください。
資料返却
試験実施7日後より返却が可能となります。
詳細は受験時にお伝えします。
原則として郵送による資料返却は行っておりません。
教科・科目
教科 科目
外国語 英語、リスニング
数学① 数学 Ⅰ・数学A
数学② 数学 Ⅱ・数学B
国語 国語
理科グループ① 物理基礎、化学基礎、生物基礎、地学基礎より2科目
理科グループ② 物理、化学、生物、地学から最大2科目
地理歴史・公民 世界史B、日本史B、地理B、倫理、政治・経済、現代社会、
『倫理、政治・経済』から最大2科目
理科の科目選択方法と時間割
パターン 科目選択方法 時間割
A 理科グループ①から2科目 15:40~16:40
B 理科グループ②から1科目 19:30〜20:30
C 理科グループ①から2科目※1
および
理科グループ②から1科目※2
15:40〜16:40
(※1 受験)
19:30〜20:30
(※2 受験)
D 理科グループ②から2科目 19:30〜20:30
(第1解答科目受験)
20:40〜21:40
(第2解答科目受験)
※理科の「基礎」を付した科目は2科目選択必須(計60分、50点×2科目 計100点)です。1科目のみの受験はできません。
時間割例(予定)
1月13日(土)
教科・科目 時間
地理歴史・公民 第1解答科目 ※ 15:40~16:40
地理歴史・公民 第2解答科目 16:50~17:50
国語 18:00~19:20
個人マスター記入 19:30~19:40
英語 19:40~21:00
英語リスニング 21:10~21:40
1月14日(日)
教科・科目 時間
理科グループ① 15:40~16:40
数学① 17:00~18:00
数学② 18:10~19:10
理科グループ②
第1解答科目
19:30~20:30
理科グループ②
第2解答科目
20:40~21:40
※『地理歴史・公民』1科目受験者は、第1解答科目を第2解答科目の時間(16:50~17:50)に受験してください。
※科目・時間は変更になる場合があります。必ず受験希望校舎にご確認ください。

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