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君の可能性を総合的に分析!
センター試験
本番レベル模試

2017年2月19日(日) 2017年4月23日(日) 2017年6月25日(日) 2017年8月27日(日) 2017年12月17日(日) 終了いたしました

お申し込み

※ 申込締切は実施日の前週の水曜日

特長1

絶対評価模試

合格までにあと何点必要かを明らかにする
絶対評価完全シミュレーション

センター試験本番レベル模試は、目標得点に対する到達度で『絶対評価』を行います。どの分野であと何点とれば志望校に合格できるのかを、具体的な点数で把握できます。

特長2

センター試験と
同じ出題形式・レベル

「大学受験のスタンダード」センター試験と
同じ出題形式・レベル

センター試験と同じレベル・出題形式で実施する「本番レベル模試」だから、まさに真剣勝負。模試受験中にも、得点力がぐんぐん伸びていきます。受験生は本番のシミュレーションに最適。高2生にとっては早期に本番の難易度を知ることで、最終目標を見据えた学習が可能。さらに、連続受験による学力推移をもとに、勉強法や学習計画の効果を測定することで、勉強の質も向上します。

特長3

スピード返却

試験実施から7日後の成績表スピード返却

従来の模試では、試験後から成績表返却まで3週間から1ヵ月もかかり、忘れた頃に返ってくるというのが現状。 しかし、受験までに残された時間は決して長くはありません。東進のセンター試験本番レベル模試では、貴重な時間を無駄にしないように、試験実施7日後という成績表のスピード返却を実現しました。最終目標達成までの具体的かつ的確な学習計画を素早く立てることができます。

高2の君も今からチャレンジ!

学力を確実に伸ばすためには、学力の伸びを正確に知る必要があります。そして、学力の伸びを正確に知るためには、同一の判定基準による模試を連続受験することが必要です。「学力のものさし」として、同一判定基準の模試を毎回受験することで、受験勉強の成果を正確に把握することができます。合格した先輩の伸びと比較して自らの学習を振り返り、より効果的な勉強法を確立していきましょう。

お申し込み

※ 申込締切は実施日の前週の水曜日
受験科目
教科 科目 試験時間 配点
外国語 英語
リスニング
80分
30分
200点
50点
数学(1) 数学I・数学A(最終のみ数学Iも選択可) 60分 100点
数学(2) 数学II・数学B(最終のみ数学IIも選択可) 60分 100点
国語 国語 80分 200点
理科グループ(1) 物理基礎、化学基礎、生物基礎、地学基礎より2科目 60分 100点
理科グループ(2) 物理、化学、生物、地学から最大2科目 1科目60分
2科目120分
100点
200点
地理歴史・公民 世界史B、日本史B、地理B、倫理、政治・経済、現代社会、「倫理、政治・経済』」から最大2科目 1科目60分
2科目120分
100点
200点

※理科の「基礎」を付した科目は2科目選択必須(計60分、50点×2科目 計100点)です。1科目のみの受験はできません。
※受験料3,456円(税込)インターネットまたは校舎窓口でお申込みいただいた場合

時間割例
地理歴史・公民 第1解答科目※ 8:30 - 9:30
地理歴史・公民 第2解答科目 9:45 - 10:45
国語 10:55 - 12:15
昼休み 12:15 - 12:55
個人マスター記入 12:55 - 13:15
英語 13:25 - 14:45
英語リスニング 14:55 - 15:25
数学(1) 15:35 - 16:35
数学(2) 16:45 - 17:45
理科 選択パターン
A、B、C(*1)、D(第1解答科目受験)
18:00 - 19:00
理科 選択パターン
C(*2)、D(第2解答科目受験)
19:10 - 20:10

理科の科目選択方法
パターンA:理科グループ1から2科目
パターンB:理科グループ2から1科目
パターンC:理科グループ1から2科目(*1)および理科グループ2から1科目(*2)
パターンD:理科グループ2から2科目

※地理歴史・公民2科目受験者および理科選択パターンC・Dの受験者は、必ず指定された時間に第1解答科目、第2解答科目を受験してください。
※地理歴史・公民1科目受験者は第1解答科目を第2解答科目の時間に受験してください。
※時間割は変更になる場合があります。

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