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岐阜長良校

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住所 岐阜市長良西野前38-1
電話番号 (058)296-7245
受付時間 月曜~土曜 9:00~21:30
日曜・祝日 9:00~20:00
(水曜休館)
交通 長良上天神バス停より徒歩1分

地図

2018年合格者の声

東京工業大学 第1類 長屋 慶大くん(岐阜高校)

はじめは物理が苦手でした。何故なら東進で苑田先生のレベルの高い物理を受講しているというだけで満足していたからです。予習も復習もせず、ただわかった気になっていたのです。僕はそれを同じ苑田先生の授業を受け成果を上げている友人に気づかされました。悔しくて、教科書の問題を解き直しては授業を受け直し、受けては問題を解きました。はじめて理解できるまで勉強しました。本番で物理の試験が終わった時、「報われた」と思いました。やっぱり怠けちゃだめだ。後輩の皆さんにはぜひ、試験当日まで、あきらめず本当に理解しようとする勉強をしてほしいです。

大阪大学 工学部 応用理工学科 鵜飼 晃希くん(岐阜高校)

高校2年生の2月に東進に入学しました。受験勉強の中で苦労したことは、高2までおろそかにしていた理科の強化です。高3の春から夏にかけて徹底的に理科に取り組み、なんとか本番に間に合わせることができましたが、今思えばもっと早く取り組むべきでした。理科は数学よりも武器にできる教科だと思います。後輩の理系に進んだ人たちは早期に理科に本気で取り組んでください。第1志望に合格できたのは、両親や東進の担任の方々などの周りの人々に支えられた結果です。感謝の気持ちを忘れずに、大学生活を送ろうと思います。

名古屋大学 理学部 臼井 勝則くん(岐阜高校)

僕の受験の経験から言えることは、高1高2の努力は、高3の後期にならないと実感できないということです。それまでは頑張っていてもそれほど頑張っていなくても、成績に大きな差は現れません。そのため自分が惨めに思えても勉強し続けなければなりません。成果が出ないのに勉強を続けることは大変です。しかし、「最後に笑うのは自分だ!」という希望をもって頑張ってほしい。必ず成果は現れます。高校の3年間は本当にあっという間。後悔しないよう思い切り頑張ってください。

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